「僕たちがやりました」第2話 7月25日(火)放送内容

 

【第1話のあらすじ】

 

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。
新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発。
警察も傷害事件として捜査に乗り出し、刑事の飯室成男(三浦翔平)らが動き出す深刻な事態に。トビオたちの担任教師・立花菜摘(水川あさみ)は気をもんでいた。
ある日、トビオとマルは、矢波高のヤンキーたちが暴力を振るう現場に遭遇。
マルが小声で「矢波高全員死ねー!!」と毒づいたのを市橋に聞かれてしまって怒りを買い、目をつけられてしまう。

ストーリー | 僕たちがやりました一方トビオは、幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)が、市橋と一緒に朝帰りする姿を目撃し、2人の仲が気になり…。
ストーリー | 僕たちがやりましたそしてある日、事件が起こった。マルが市橋のグループに捕まり、ボコボコにされてしまったのだ。
血まみれの痛々しいマルにうろたえるトビオ、伊佐美、パイセンの3人。これをあざ笑う市橋たちに怒りがこみ上げたトビオは、「アイツら殺そう、俺たちで」と復讐を誓う。
翌日、トビオ達はイタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いつき…。

 

今回の出演キャスト

 

主人公:増渕トビオ/窪田正孝

凡下高校に通う、イマドキな少し冷めた高校2年生。
人生、“そこそこ”楽しけりゃ幸せだと、何事にも過度な期待はしない主義。幼なじみの蓮子のことが気になってはいるが、どうせ自分のことなんか相手にしないだろうと、 勝手にあきらめている。 向かいの矢波高校のヤンキーたちに仲間のマルがひどい目に遭わされたのを受けて、トビオの中に眠っていた感情が覚醒。「アイツら殺そう、俺たちで。」と伊佐美たちに呼びかけるが…。

伊佐美翔/間宮祥太朗

トビオの遊び仲間の一人で、同じ凡下高に通う2年生。
イケメンでお調子者。女好きで、4人の中ではその方面の知識と経験に長けている。一番冷静で、一歩引いた目線を持っているが、性欲は圧倒的に強い。 後輩の今宵と付き合っているが、あくまで刹那的な恋愛だと今は思っている。

パイセン(小坂秀郎)/今野浩喜

凡下高をとっくに卒業しているOB。
いつもトビオたちのところに顔を出し、一緒に遊んでいる。 実は親がとんでもない金持ちで、たいていのことは金で解決する力を持っている。しかし、職も、彼女もなく、トビオたちとも金で繋がっている危うい関係。

マル(丸山友貴)/葉山奨之

トビオの遊び仲間の一人で、同じ凡下高に通う2年生。キノコカットがトレードマークのカワイイ系で、イジメられっ子体質。寂しがり屋で、トビオたちと4人で遊ぶのが、誰よりも好き。

蒼川蓮子/永野芽郁

トビオの幼なじみで、同じ凡下高校の2年生。
美人でスタイルが良く、あか抜けていて、周りの男子からも女子からも憧れの存在。 明るくて芯の強い、凛とした女の子。実は密かにトビオに想いを寄せていて、幼稚で不器用なトビオにいら立ちながらも、少しずつ2人の距離は縮まっていくが…。

三浦由佳/岡崎紗絵

凡下高校2年生。
オシャレであか抜けたイマドキJK。矢波高ナンバー2の不良・有原と付き合っている。
蓮子が本音で話せる親友。

新里今宵/川栄李奈

トビオたちの後輩で、凡下高校の1年生。
伊佐美と付き合っている。巨乳で小動物系のエロかわ女子。派手目で可愛いが、つかみどころがなく、ちょっと抜けた女の子。

立花菜摘/水川あさみ

凡下高校の英語教師で、トビオたちの担任。
美人で優しく生徒思いの理想の教師で、生徒からも人気がある。しかし、本音では何を考えているか分からない。裏に何かしらの企みを感じさせる人物。

増渕優子/榊原郁恵

トビオの母親。
女手一つでトビオと妹のハルを育ててきた。子どもたちとは、友達のように接する明るく優しいお母さん。トビオの逃亡後は、心配しながらも息子を信じて待つ。

市橋哲人/新田真剣佑

トビオたちの通う凡下高の向かいにある矢波高校の2年生。
不良の巣窟で、数々の事件を起こしている矢波高のトップに君臨する、とてつもなくヤバイ男で、警察からもマークされている。凡下高生たちにも威圧と暴力を繰り返している。

飯室成男/三浦翔平

凡下高がある地域の所轄刑事。
クールで冷酷なまでに犯罪者を追い詰めていく。逮捕のためなら違法スレスレの強引な捜査手法も厭わない。

輪島宗十郎/古田新太

裏社会を取り仕切っている謎の人物。
飯室からマークされているが、全く相手にしていない。 物語が進むにつれ、徐々にその正体が明らかになっていく。

西塚智広/板尾創路

裏社会で暗躍する悪徳弁護士で、輪島の顧問弁護士を務めている。
パッと見、真人間に見えるが、いんぎん無礼で、腹の底では何を考えているか分からない。

 

 

「僕たちがやりました」第2話 7月25日(火)放送 のネタバレ

 

『俺の人生そこそこ楽しけりゃ幸せだ。』

 

屋上で爆発に慌てる4人。

マル   「どうするんすか、パイセン。」

パイセン 「なるほどねぇ、こりゃ金じゃどうにもならんやつや。」

マル   「やばいよ。これはやばいよ。」

伊佐美  「っつか何で?あんな爆発あり得るか?」

パイセン 「そうか・・・それや!これは俺らじゃない!だってあの爆弾にこんな爆発力あらへん。テロリストが来たんや、そうとしか考えられへん。」

トビオ  「いや・・・このタイミングで??」

マル   「そっか、そういうことか。テロか!そうっすよね、パイセン。」

パイセン 「俺らもはよ避難しようか。」

 

凡下高校も大混乱。みんな急いで校庭に避難しようと走り出す。トビオたちと一緒に上から降りてきたパイセンを見た立花は昨日の夜見たことが頭をよぎる。

 

矢波高校では警察の現場検証が行なわれる。飯室は鑑識から黒い破片を受けとる。

 

 

船の上でそれぞれ無口に考え込む3人にパイセンが打ち上げしようと声を掛ける。マルは、俺らのせいになったらどうしよう、人生終わるな、と伊佐美。パイセンは、日本の警察は優秀だから、誤認逮捕はあり得ない、それにいざとなったら一人一人に弁護士を付けてやる、と言う。

 

『だからそういう問題じゃねーだろ!!』

 

そーっすよね、パイセンがいるもんね、と元気になるマル。

その時、トビオにメールがくる。

 

蓮子とカラオケに行くトビオ。

 

『もしバレたら逮捕とかされるのかなぁ。ってか何罪だよ?!いや、大丈夫大丈夫。バレない!』

 

カラオケに集中出来ないトビオ。

蓮子は由佳からきたLINEを見て驚き、市橋って覚えてる?死んだって!!今日の爆発で!とトビオに言う。驚くトビオは汗が噴き出し止まらない。動揺しながらも、彼氏だったんでしょ?一緒に朝帰りとかしてたし、というトビオに蓮子は、違うって言ってるじゃん、何その想像、キモー!と言われる。更に、うぜーんだよビッチ!と続けるトビオに蘭子は、言っとくけど私まだそういうのしたことないんで、と言う。そして2人は(トビオは半ばヤケ気味に)カラオケを続ける。

 

家に帰ったトビオは母親の優子に大丈夫だったのか、と心配され、ニュースを見せられる。現在死者は6名、重軽傷者は複数人いると見られ、テロの可能性も含め警察は事件事故の両面から捜査しているという。トビオは激しく動揺する。

 

『6人も死んだのかぁ・・・』

 

「爆弾 殺人 罪」でネット検索するトビオ。出てきたのは「死刑」。

 

『マジか・・・』

 

伊佐美も今宵とご飯を食べながらニュースを見ていた。動揺と不安をかき消すかのように今宵に覆い被さる。

 

パイセンはニュースを全く気にしないでマイペース、マルは一人落ち着いてニュースを見ていた。ニュースではマルをリンチした松崎の死亡が新たに確認されたと報じられていた。それを見てマルは笑う。

 

警察では、都立矢波高校爆破殺傷事件特別捜査本部が立ち上げられていた。爆発の原因に関しては現場検証の結果を待っているが、事故ではなく事件と確定したという。ただ、たった一台しかなかった防犯カメラも爆破でやられていて手がかりはなかった。事件だとすると矢波高に恨みを持つ奴の復讐だと同僚刑事の栗原は飯室に話す。その時、飯室の前に矢波高の教師・熊野直矢(森田甘路)が犯人を見たかもしれない、と連れてこられる。

 

凡下高校にパイセンの高級車がくる。部室にいるトビオと伊佐美とマルと今宵。死者は10人になった、と今宵は言う。マルは、テロらしいよ、と完全にテロと信じきっている。そこに立花が入ってきた。そして、今日小坂君は?と聞く。

その時、パイセンが、そこまでー、テロリスト集団!動いたらあかんで!!と言いながら入ってくる。

 

『ふざけんなよ、このバカ!!』

 

みんな唖然とするが、パイセンは軽いジョークだと言う。立花は、別に話があるわけじゃ・・・何か困ったことがあったら言ってね、と夜見たことは言い出せずに出て行く。能天気なパイセンとマルに、俺らはもう帰るから、と言い、伊佐美は今宵と帰って行く。

トビオは、パイセンに女の子の落とし方を相談したいと言う。

 

立花のところに栗原と飯室がくる。爆破事件について捜査していて、マルが事件の数日前に矢波高生から暴行を受けていた件について聞きに来た、と話す。高校生があんな事件起こすわけない、と立花は言うが、飯室は鋭い視線で見つめる。

 

パイセンはトビオを料亭に連れて行く。好きな子の相談というのはパイセンと2人きりになる為の口実だった。トビオは、昨日の爆発はパイセンがやったんじゃないか?本当のこと言ってくれ、と言う。そして自分たちの仕掛けた爆弾と大爆発が関係ないわけがない、警察が調べたら簡単に足がつく、と必死に説明するとパイセンも事の重大さをやっと理解する。どうしていいかわからない、と言うトビオにパイセンは、俺が何とかする、大事な話があるから今すぐマルと伊佐美に集合をかけろ、と言う。

 

パイセンの家に集められた3人の前にパイセンはスーツ姿で登場し、何も心配しなくていい、だから何も考えず、ただ・・・とお金を出し、一人300万円で事件のことを絶対に黙っておいてください、と頭を下げる。自分たちがなかったことにすればいい、と。マルは初めてテロではなく自分たちが原因だと気付き、ふざけてんのか!!人が死んでるんだよ!何でも金で解決するのは違うでしょ!とパイセンに掴み掛かる。伊佐美は、自分たちは未成年だからくらっても5、6年かそこらで出て来れる、だけどパイセンは死刑だ、と言う。そして伊佐美は金を受け取り、俺らの関係もこれで終わりにしよう、これからは赤の他人って言うことで、と言い去っていく。トビオもお金を受け取るが、俺は伊佐美とは違う、このままこのメンバーでいたい、そこそこ楽しいし、好きだったし、そこそこで生きていきたいから、この金で全部なかったことにしましょう、みんなで黙っていれば元の生活に戻れますよね?と言う。マルも受け取り、3人で、あの日屋上にいたけど昼ご飯を食べただけ、何もなかった!と誓いを立てる。その時ニュースで犯人の似顔絵としてパイセンそっくりの絵が公開される。固まる3人。

 

友達と遊んでいた蘭子はもその似顔絵を見て動揺する。

 

何とか似顔絵と似せないように変装を考えるパイセンにトビオは、似てる似てないじゃなくてヤバいんだって!警察舐め過ぎ!!と言う。トビオは捕まるのは時間の問題、と言いパイセンはしばらく家に引きこもることにする。

 

その夜、トビオが家に帰ると刑事の栗原と飯室が来ていた。犯人の似顔絵を見せて、心当たりがないか聞かれる。見てたんだろ?あの日屋上で、と飯室は言う。動揺しながらもトビオは、何も知らない、と言って部屋に戻る。

 

『ヤバイヤバイヤバイ!マジでヤバいって!』

 

そして窓の外をそっと見ると振り返った飯室と目が合い、あわてて隠れる。

 

『どうなんだよ、俺!このまま捕まったら少年院でとりあえず、5年?絶対嫌だ。5年後出てきたとしても・・・絶対嫌だ!』

 

その時蓮子から、いま、ひま?とメールがくる。

 

『もし、このままバレずに捕まらなかったら、蓮子と付き合ったり出来るのかなぁ?それはそれできっと楽しいよなぁ。普通にそこそこ楽しい毎日だって、多分普通にSEXもして(赤ちゃんが産まれ)・・・そこそこって最高!!そこそこは正義!!そこそこは愛!!』

 

その時、妄想の赤ちゃんの顔が市橋に変わり、「殺してくれてありがとう」と言い、トビオは一気に現実に引き戻される。

 

『殺した・・・俺が・・・殺した・・・殺した・・・』

 

その頃、市橋は病院で目を覚ます。

 

朝、まだ寝ているトビオにパイセンから電話がくる。パイセンはこのまま捕まるのを待つよりもプーケットに行こうと思ってる、と言う。お前も考えといて、と。

 

『ふざけんなよ、あいつ・・・ってかプーケットってどこだよ?!行くわけねーじゃん』

 

マルは他に友達いないし、トビオやパイセンがいれば楽しいからもちろん行く!と言う。

 

職員室でパソコンで犯人の似顔絵を見る立花。事件前日の夜のことを思い出す。

 

『パイセンだってことはもうバレてんな。それは俺たちも疑われるわな。パイセンとはいつも一緒にいるし、おいこれ、思ったよりヤベーな。マジで俺らの逮捕あるぞ。こうなったら俄然現実味帯びてきたじゃねーかよ、プーケット・・・』

 

その時蓮子に声をかけられ、またカラオケ行こうと話す。元気のないトビオに蓮子は、何かあった?言ってみ?と言う。トビオは「キスしたい」と言い、蓮子は驚きながらも「いいよ」と言う。そしてトビオと蓮子はカラオケに行き、キスをする。

そしてトビオは蓮子を押し倒し、頼む、一回だけやらせて、と言う。蓮子は拒否し、トビオってそういうんじゃないと思ってた、マジで好きだったのに!と言い、帰ってしまう。

 

『やりすぎた、やりすぎた!調子に乗った、調子に乗った!やりすぎた、やりすぎたー!最悪だぁ、俺。完全にミスった!終わったー。せっかくいい感じだったのに。全部ぶっ壊れた!』

 

パイセンからプーケットのことで話があると家に呼ばれる。

 

明日10時、国際線で俺は日本を発つ、とパイセンはトビオとマルに言う。マルはついて行くと言う。

 

『今行ったら俺の大好きなそこそこの日常はきっともう戻ってこない。いや、そんなもん、すでになくなってるか。』

 

トビオは結局どうすんの?俺たちの第二の人生始めようぜ、と言うマルにトビオは、わかった、行くよ、と答える。喜ぶパイセンとマル。

 

その頃、伊佐美は夜の街で一人考え込んでいた。今宵の電話もメールも無視している。

 

輪島の事務所では売り上げが悪い、と赤字店の店長が暴行されていた。輪島は、醜いブスが一番嫌いなんだ!と言う。その時西塚が爆破事件の犯人の似顔絵を輪島に見せる。

 

病室のベッドの上で犯人の似顔絵の報道を見る市橋。あいつら・・・殺す、と呟く。

 

翌朝、荷造りをするトビオ。いつも通り、制服を着て、母親と妹に何かを言おうとするが、何も言えずにそのまま出て行く。その時テレビでは爆発の原因は「小型爆弾がプロパンガスに引火した可能性」と報道されていた。

 

『これでいいんだよな?合ってるよな?家族にバレたら迷惑かかるし、俺の人生もう戻れねーし、めっちゃ死んだし。もう会わないって思ったから昨日蓮子とキスだって出来たし。別に後悔してねーし、うん、大丈夫。プーケットに行くんだ、ここに俺の居場所はねぇ!』

 

追いつめられた表情でフラフラと街を歩く伊佐美。

 

バス停で1人待つトビオ。マルには電話をかけても通じない。1人でバスに乗る。

 

『ふざけんなよ。あいつ、出発直前で怖じ気づいたか?ってかそっちが正解??あーーもぉー!!今はどうでもいい、そんなこと。俺は行くぞ、プーケット!!今引き返しても待ってるのはクソみたいな日常だ。パイセンとプーケットに行く方が絶対そこそこパラダイスに決まってる!!そりゃ始めは言葉通じないから苦労するだろうけど、何とかなるし、よく考えたらあいつらの代わりなんて現地に似たようなのいるだろうし、可愛い女の子だって絶対いるし、これもう行くっきゃないでしょ、プーケット!このゲートをくぐれば俺の新しい人生が始まる!!』

 

空港を歩くトビオの前に、栗原と飯室に捕まる変装したパイセンがいた。思わず隠れるトビオ。

 

 

『えぇーーーーー!!』

 

市原の元に集まる仲間たち。絶対殺すぞ!という市原。

立花は空席のトビオの席を見つめる。

連絡の取れない伊佐美を心配する今宵。

 

伊佐美は・・・首を吊っていた。

 

捕まるパイセンと目が合ったトビオは思わず目をそらす。

 

 

<次回に続く>

 

 

 

【エンディング後の次回予告】

 

逃亡続行!

「作戦中止!」(パイセン)

「誰に言ったんだよ?」(飯室)

仲間割れ勃発!!

「金全部持って逃げやがった!」(トビオ)

「人殺し」(蓮子)

真犯人浮上!

「こんなとこ爆弾仕掛けた?」(トビオ)

「その先生もおかしいと思わない?」(立花)

「あいつが真犯人だという証拠、俺たちで掴むんだよ!」(トビオ)

「逮捕される前にこの手で処刑する」(市原)

 

 

【管理人の感想】

 

展開が早く、衝撃的すぎて驚きました。まさか2話にしてパイセンが捕まり、伊佐美が自殺?!伊佐美は真っ先にお金を受け取り、割り切っているのかと思いましたが、一番悩み、追いつめられていたんですね・・・そして、マルは純粋なのか、腹黒なのか・・・いまいち掴めません。市原は助かって安心しましたが、これから恐ろしい復讐が始まりそうですね(><)

次回予告では真犯人がいるようでしたが、トビオたちが仕掛けた爆弾をあとからプロパンガスの側に移動させた人物がいるのでしょうか?まだ謎ばかりです。第3話を楽しみに待ちたいと思います。

 

 

【後からでも見れる動画メディア紹介】

 

http://fod.fujitv.co.jp/s/genre/drama/ser4c24/?wapr=59789c66

 

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