「愛してたって、秘密はある。」第4話 8月6日(日)放送内容

 

 

 

【第3話のあらすじ】

 

  奥森(堀部圭亮)の車が海から引きあげられたという連絡を受けた黎(福士蒼汰)と晶子(鈴木保奈美)。二人が警察に行って確認すると確かに、11年前に二人が罪を隠すために海に沈めた車だった。警察に海岸の崖から車が転落したと匿名の通報があって捜索したところ、奥森の車が発見されたという。

黎は、奥森の車を発見させるための通報だと直感。そして彼は、結婚を決めた自分に誰かが罪を思い出すように突き付けているのではないかと不安になる。それでも爽と別れられず「父親は15歳の時に失踪した」と嘘を重ねたことを晶子に打ち明ける黎。そんな黎に晶子は「嘘を最後まで突き通せば幸せになれる」と言う。

爽は立花(遠藤憲一)の反対をよそに、黎と結婚式の準備を進めていく。黎は、立花に父親のことを正直に話して謝りたいと告げる。そんな黎と爽の会話を、果凛(吉川愛)がこっそり聞いていて…。

一方、爽は立花に、黎の気持ちを伝える。しかし立花は、「嘘つきには幸せになる権利も、誰かを幸せにする資格もない」と、頑なに黎を受け入れようとしない。
爽は晶子に、父親が結婚に反対していることを話す。爽の父親が神奈川地検の検事であると知った晶子は、激しく動揺し、驚きの行動に出る…!

そんな中、不気味なメール、謎の侵入者と、黎を脅かす出来事が次々と起こり…。

 

 

今回の出演キャスト

 

 

主人公:奥森黎/福士蒼汰

司法修習生。中学3年の夏、母親への暴力を止めようと、父親を撲殺してしまう。その過去から「罪にはそれぞれ事情がある」ことを、身をもって知っているため、犯罪者を弁護する弁護士を目指している。

心優しく、真面目な青年。母親思いで、一人っ子のため責任感が強い。縦列駐車が苦手など、不器用な一面も。自分に恋愛なんてする資格はないと思っていたが、爽と出会い、恋に落ちてしまう。

立花爽/川口春奈

司法修習生。父親がエリート検事のため、検事を目指している。兄が厳格な父に反発し検事になることを拒否したため、父の期待を一身に背負うことに。

両親に溺愛されている。まっすぐで明るく、天真爛漫。誰とでも仲良くなれる人気者タイプだが、寂しがり屋の一面も。料理はカレーしか作れない。黎と結婚したいと思っているが・・・。

奥森晶子/鈴木保奈美

黎の母。看護師。港北医科大学付属病院の医師だった皓介と結婚、専業主婦となり黎を出産。忙しい夫を支え、黎を大切に育ててきたが、ある時期を境に夫の暴力に悩むようになる。夫の「失踪」後、看護師として復職し、黎を育てる。

良識のある優しい女性。自分のせいで息子を殺人犯にしてしまった自責の念を常に持っており、黎には過去を忘れて人並みの幸せを手に入れてほしいと願っている。

奥森皓介/堀部圭亮

黎の父で、港北医科大学付属病院の医師。11年前に他界したが、表向きは「失踪」したことになっている。

上昇志向が強く、仕事一筋。一人息子の黎にはほとんど構わず「何でも自分でどうにかする力をつけろ」と常に厳しく当たっており、家庭では孤立気味だった。ある時期を境に、妻への暴力が始まる。

立花茜/岡江久美子

爽の母。専業主婦。児童養護施設で育ち、必死に働いて上京。幸せな家庭に強い思い入れがある。長男・暁人が家出をしてしまったことを、自分のせいだと責任を感じる部分も。その分、娘の爽には、女性として「普通の幸せな結婚」をしてほしいと強く願っている。

立花弘晃/遠藤憲一

爽の父。神奈川地方検察庁の検事正。真面目で融通が利かない性格。曲がったことが大嫌いで、罪を裁くことに人生を捧げてきた。「どんな事情があれ、罪は罪。罰せられるべきである」という、黎とは正反対の信念の持ち主。自分と同じ法の道に進んでくれると期待していた長男が、反抗しジャーナリストになったため、勘当。以来、娘の爽に期待し、溺愛している。

立花暁人/賀来賢人

爽の兄。週刊誌に出入りするフリージャーナリスト。幼い頃から、厳格でエリート志向の強い父の期待を一身に受け、検事を目指していた。しかし、ある事件をきっかけに父に反発、権力の闇を暴く仕事を選ぶ。両親とは絶縁状態だが、妹の爽とは連絡を取り、可愛がっている。

安達虎太郎/白洲迅

司法修習生。黎と爽の法科大学院時代からの友人で、黎と一緒に検察修習中。有名食料品メーカーの創業一家の次男坊。ナルシスト気味だが、お調子者で気さく。密かに爽に好意を抱いているが・・・。

香坂いずみ/山本未來

小さな法律事務所を構えている弁護士。法科大学院の講師もしており、黎と爽の恩師でもある。2人のことを温かく見守る、よき相談相手。弁護修習で、爽の面倒を見ている。

風見忠行/鈴木浩介

港北医科大学付属病院の消化器内科、准教授。独身。もともと皓介の後輩医師。性格は穏やかで人情味があり、患者やナースからも人気。皓介の「失踪」後、晶子の復職を世話するなど、何かと奥森母子の面倒を見ている。黎にとっては父親代わりのような存在。ほのかに晶子に好意を抱いていて・・・。

市ノ瀬義男/矢柴俊博

港西警察署・刑事課の刑事。叩き上げの現場主義。口は悪いが、正義感が強く、捜査には手を抜かない熱血漢。

井上大吾/佐伯大地

港西警察署・刑事課の刑事。市ノ瀬の部下。体育会系で超単純。顔面偏差値は高いが、宝の持ち腐れ。

山田隆也/柄本時生

香坂法律事務所のパラリーガル。気が小さく、いずみを恐れているが、ついつい本音を口にしてしまう正直者。

浦西果凛/吉川愛

横浜市内の私立女子高に通う高校生。高校受験の際、黎に家庭教師をしてもらっており、黎に片思い中。神出鬼没で謎の多い存在。

 

 

「愛してたって、秘密はある。」第4話 8月6日(日)放送 のネタバレ

 

 

晶子(鈴木保奈美)が階段から落ちて意識不明だと風見(鈴木浩介)から聞いて、慌てて病院に駆けつける黎(福士蒼汰)と爽(川口春奈)。

病院に行くと果凛(吉川愛)がいて、黎たちに晶子の部屋番号を教える。

教えられた部屋に行くと晶子は元気そうで、軽い脳震盪だという。精密検査で明後日までは入院、そして左腕を7針縫っただけで大したことない、と晶子は言う。黎は爽に飲み物を買ってきて、と言い爽が出て行った後晶子に、階段から落ちるなんて何があったの?と聞く。ちょっと足を滑らせた、この間倒れて心配かけたばかりなのに看護師失格ね、と晶子は明るく言う。その頃風見は病院の屋上で何かを考えている様子。

 

病院からの帰り、爽は、晶子が怪我をしたと知った茜(岡江久美子)が明日家にご飯を作りに来てくれるから来ない?と黎に聞く。黎はお母さんの料理楽しみだなぁ、と言う。

 

立花も茜から晶子が階段から落ちたことを知り、驚き、何か考えている様子。

 

黎が家に着くと、待ち構えていた果凛が一緒に家に入る。

驚く黎に果凛は、待ちくたびれたー!と言う。黎が、さっきどうして病院にいたのか?と聞くと果凛は、ちょっと風邪ひいちゃって、と答える。そして黎が止めるのも聞かずにオムライスを作り始める。明日も来てあげよっか?と聞く果凛に黎が、明日は彼女の家に行くから、と言うと果凛の手が止まる。そして、秘密と恋って似てる・・・隠したくても隠し切れないところが・・・と果凛は言う。

 

検察庁では花火に誰と行くかを黎に決めさせる安達(白洲迅)。何で本命の彼女作らないの?と聞く黎に安達は、本命ならいる、彼氏持ちの子、そいつらほっといても別れるから、と言う。

黎と安達が歩いていると立花(遠藤憲一)が通りかかる。そして黎に、おふくろさん入院したそうだな、大丈夫か?と聞き黎は、明日には退院できると思います、と答える。立花は、そうか、お大事に、と言って去っていく。安達は、結婚認めてもらえたの?と驚くが、黎は、どうなんだろう・・・と言う。

 

香坂法律事務所では証人の証言が双方で全く異なりもめていた。黎のお父さんへの発言が頭をよぎった爽は山田(柄本時生)に、そういう場合はどうしたらいいのか?と聞く。山田は、事情を知ってそうな人に話を聞く、と答える。香坂(山本未來)は山田に、些細な矛盾点が後で大きな問題になることもあるから、事情を知っている人に話を聞いてくるように、と指示を出す。

 

黎が病室を訪ねると晶子はいなかった。そして、あの日に皓介が激昂したきっかけとなった黄色いバラの花束が置いてあるのを見て、黎は思わず持ってきた着替えの紙袋を落とす。そこへ風見が来て、晶子が検査中だったから自分が代わりに受け取った、黎君さすがだね!こんなサプライズするなんて、と言う。送り主を見ると黎の名前になっていた。花束をゴミ箱に捨てる黎。花束にカードがついているのに気付き、そのカードだけ拾うと、「早く元気になるといいね」と書いてあった。そしてその花束の受付店は“FlowerShop花こ”となっていた。

 

黎は廊下で会った晶子に着替えを渡し、急いで帰って行く。晶子が病室に戻ると爽が来ていた。晶子が、黎は今帰ったけど?と言うと一瞬爽は驚くが、お母さんと話したかった、と言う。

 

黎は花束が注文された花屋に行き、送り主が自分になっているが、心当たりがないから調べてほしい、と頼む。花束は1週間前に配達日指定で発注されていた。

 

爽は晶子に、黎の父親の事を聞く。黎は自分には“優しい人”と言ったが、立花には“嫌いだ”と言った、どういうことなんだろうと気になって、と。晶子は戸惑いながらも、どっちも本音じゃないかな、父親は仕事が忙しくてあの子は父親に遊んでもらった記憶があまりない、医者としては尊敬してたけど父親としては距離を感じていたんじゃないか、と答える。

 

その帰り道、爽は誰かにつけられている気配を感じ振り返るが、誰もいない。

 

爽の家で茜の料理を食べる黎。茜に聞かれ、爽は黎と付き合いだす頃の話をする。黎にされて嬉しかった思い出を話し、言葉と違って行動は嘘つかないから、と言う。

 

立花は検事正室で黎の調査報告書を見て、その中の晶子が働いている姿の写真を手に取る。

 

晶子も一人病室で一点を見つめ考え込んでいる様子。

 

茜は、2人で行ってきて!と商店街の福引きで当てた花火の観覧チケットを渡す。喜ぶ爽に、この日空いてる?と聞かれ、黎は戸惑いながらも頷く。爽が安達から電話が来て席を外すと、茜は黎に、爽は好きな人と花火大会に行くのが憧れだった、と話し、先に帰る。

爽が安達に、何でこの前、私が“黎に嘘をつかれている”って言ったの?と聞くと安達は、明日の夜空いてる?と爽に聞く。

 

戻ってきた爽に、戸籍謄本が届いてから何か変わったことなかった?と黎は聞く。爽はさっきつけられていた気がしたことが頭をよぎるが、別に何も、と答える。

 

帰り道、花火大会の広告を見た黎は皓介を殺害した時の事を思い出し、激しい動悸がし、手の震えが止まらない。

 

暁人(賀来賢人)に会い、誰かにつけられていたかもしれない、と相談する爽。暁人は、知り合いの刑事に頼んでみるから、マンションの防犯カメラを見せてもらうように、と爽に言う。

 

見つかった皓介(堀部圭亮)の車の中には衣類も骨のひとかけらも見つからなかった。事故と自殺どっちだと思います?と聞く井上(佐伯大地)に一ノ瀬(矢柴俊博)は、本当にバカだな、もう一度よく読んでみろ!と鑑識結果を渡す。

 

今年の修習生はどうだ?と聞く立花。奥森について何か気になることがあったら報告するように、と指示を出す。

 

家に帰ってきた晶子に黎は、足を滑らせたっていうのは嘘だよね?本当は誰かに・・・と聞くが晶子は、よく覚えていなくて・・・後ろに誰かいたような気もする・・・と答える。やっぱり俺の事恨んでて幸せになるのが許せないのかな、と言う黎に晶子は、あなたには幸せになる権利がある、と言う。晶子や爽に何か起きたら、と心配する黎。その時チャイムが鳴り、一ノ瀬と井上が訪ねてきた。車のギアがニュートラルに入っていた、と報告される。つまり、どういうことですか?と聞く黎に一ノ瀬は、崖から落ちた際車には誰もいなかった、何者かが車体を押して海に落とした可能性が高い、ご主人は自殺を装って失踪した、あるいは事件に巻き込まれたのかもしれない、引き続き捜査をする、と言われる。

 

爽はカフェで、黎と花火大会に行くことを安達に話す。するとそこに果凛が現れ、黎ちゃん花火嫌いなのになぁ、と言い、改めて爽に自己紹介をする。黎が花火嫌いってどういうこと?と聞く爽に果凛は、そのままの意味、結婚するのにそんなことも聞いてないんだ、黎ちゃんの事何も知らないんですね、と笑う。

何で私には言ってくれないんだろう・・・という爽に安達は、黎って本当に結婚したいのかな?婚約してから元気ないし表情も暗い、幸せオーラゼロ、嘘つかれてるんじゃないかっていうのはそういうこと、明日(の花火)来ないんじゃないかな、と言う。

 

『次に警察が来る時は俺が逮捕される時かもしれない。何かが起きるのをただ待っているだけじゃだめだ。』

黎はノートに今までの出来事をすべて書き出す。

『もう逃げられない。埋めた罪を掘りおこした誰かからも、過去からも・・・』

 

晶子が来て、慌てて全部隠す。花火大会のチケットを見つけた晶子に、爽のお母さんにもらって、さすがに断れないから行く、と黎は言う。晶子は、ダメよ!絶対に行かないで!心配なの、と言う。

 

浴衣を着て花火大会に向かう爽。黎は部屋で花火大会のチケットを見つめ迷っていた。黎が「ごめん、やっぱり今日行けない」と爽に連絡をしようとした時、また差出人不明のアドレスから浴衣を着て待つ爽の写真が送られてきた。

焦って待ち合わせ場所に走って向かう黎。爽が無事で安心する。そして周囲を警戒しながら歩く。歩いていると誰かによって爽の髪飾りが盗られた。

爽はすぐに気付き、落としたと思うが、人混みなので探さずにそのまま行く。花火が始まる頃、黎に非通知設定から着信がある。電話に出るが、相手は何も言わない。そして花火が始まり、電話口からも同じ花火の音が聞こえた。息苦しくなり手の震えが止まらなくなる黎。そんな黎の震える手を爽が握りしめ、帰ろうか、もう十分、帰って家でテレビでも見よ!と言う。手をしっかりとつなぎながら帰る2人。ずっと震えてるね、花火嫌いなの?と爽。小さい頃花火大会で迷子になったことがあって、父さんがいなくなって怖かった、花火を見るとあの時の蒸し暑さとか、生ぬるい空気とか、土の匂いとか、不安とか絶望とか、息ができない感じとか、思い出して頭が変になりそうになる、と黎は震える声で話す。そして、ごめん、ぶち壊しにして、と黎は言う。私こそごめん、本当は黎が花火嫌いなの知ってた、けど言ったら今日が終わっちゃう気がして・・・来てくれて、一緒に見てくれて本当に嬉しかった、今日のが最高だったから、あと100年花火見なくてもいい、と爽は言う。

 

暁人は代議士の前園の取材をする。前園は帝産メディカルシステムの封筒を手にした人と一緒にいた。

 

爽は防犯カメラに知っている人が映っていた、と黎に電話し、写真を送る。

 

黎が家に帰ると玄関に果凛の靴があった。お帰り!黎ちゃんから誘ってくれるなんて嬉しい、と果凛はキッチンでオムライスを作っていた。黎が、何してるの?どうやって入ったの?と聞くと果凛は、黎に鍵を投げ、黎ちゃんが2年前に無くしたやつ、と言う。そして笑顔で、やっぱり黎ちゃんの困った顔好き!と言う。黎が、怒ってるんだけど!と言うと、怒った顔も好き!と果凛は言う。黎は爽の家の防犯カメラの写真を見せる。そこには笑顔で防犯カメラを見つめる果凛が映っていた。

よく撮れてるじゃん、ってか気付くの遅っ!!と笑顔で言う。黎は戸籍謄本を見せ、うちから盗んだの?どうしてこんなことしたんだよ?と聞くと、婚約したことを知ってもしかして彼女黎ちゃんのお父さんの事を知らないのかな、って思ってちょっと意地悪してみたくなったの、と果凛は言う。ほかには?全部果凛ちゃんがやったの?と聞くと、全部って何のこと?と言う。もう来ないで、彼女にも近づかないで、と言う黎。果凛は、本当にあの人の事が好きなんだね、彼女が羨ましいなぁ、嘘つきのくせに黎ちゃんに愛されて・・・と言う。

 

その頃、爽の所に小包が届く。

 

爽が嘘つきってどういうこと?と聞く黎に果凛はそのまんまの意味だ、と言って安達からもらった写真を見せる。

 

爽が届いた荷物を開けると、お祭りで落としたと思っていた髪飾りが入っていた。そして、その下には黎が皓介を殺害した時に使った「全国病院学会 最優秀学術奨励賞」のトロフィーが入っていた。

 

写真を手に取り、何これ?と言う黎。結婚するのに聞いてないんだ?彼女の事なーんも知らないんだね、と果凛。そして、果凛の言ったとおりだった、秘密と恋って似てるね!と果凛は笑顔で言い、帰って行く。爽の写真をじっと見つめる黎・・・。

 

 

《次回に続く》

 

 

【エンディング後の次回予告】

 

戻ってきた罪の証拠

「お父さんもしかして・・・」(爽)

「そんなわけないだろ!」(黎)

母の不穏な動きー

「あの人が戻ってくることはありませんから」(晶子)

見えない部分も愛せるか?

「引き返すなら今だと思うけど」(安達)

「結婚する前に神様に懺悔することある?」(爽)

「私は、ある・・・」(爽)

「えっ?!」(黎)

 

 

 

【管理人の感想】

 

果凛がとうとう本性を出しましたね!でも、どこまでが果凛のやったことなのか・・・まだまだ謎です。安達もちょっと裏がありそうですね。そして、爽の写真は何なのか?見る人が見れば秘密がわかるの?私にはさっぱりわかりません・・・。晶子も自分を突き落とした人物に心当たりがあるけど隠しているということなのでしょうか・・・?風見も何かに感付いた風でしたね。一体犯人は何人いるのか??みんなどんな秘密を抱えているのか??来週も目が離せません!楽しみに待ちたいと思います。

 

 

 【後からでも見れる動画メディア紹介】

 

http://cu.ntv.co.jp/aishitetatte_04/

 

 

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