「過保護のカホコ」第6話 8月16日(水) 放送内容

 

 

 

 

【第5話のあらすじ】

 

 カホコ(高畑充希)いずみ(黒木瞳)が都合のいい時にだけ自分を頼り、スポンサーとしか思っていないことにキレた正高まさたか(時任三郎)は家を飛び出す。心配するカホコをよそに泉は「反省するのは正高の方だ」と主張し、正高に連絡することを禁じる。一方、実家に身を寄せた正高は、出戻りの妹・教子きょうこ(濱田マリ)から煙たがられ、生気の無い両親のもとで居心地の悪さを感じるが、妻と娘の方から謝ってくるだろうと意地を張っていて…。

(はじめ)(竹内涼真)から絵のモデルを頼まれたカホコは、親に甘えるのをやめて将来のことを考えるいい機会なのではと助言される。社会経験を積むためにアルバイトとインターンを探し始めたものの、当然のようについてきた泉が勝手に職場を決めてしまうばかりか、失敗ばかりするカホコを見ていられず、仕事でも手助けしてしまう…。
そんな中、親戚の間でもトラブルが続発!(まもる)(佐藤二朗)との今の幸せが壊れることに不安を感じる(たまき)(中島ひろ子)は喘息で病院に運ばれ、チェロが弾けなくなり非行に走ったイト(久保田紗友)は警察に補導される。再び初に相談したカホコは、初が自分を捨てた母親に今でもただならぬ思いを抱いていることを知る。問題だらけの親戚のため、そして家族のいない初のために何かできることがないかと考えるカホコに成長を感じた祖母の初代(はつよ)(三田佳子)は、カホコを信じて子離れするよう泉に助言をするが…。
同じ頃、カホコからの連絡に待ちくたびれ、途方に暮れた正高の元にカホコが現れる。喜ぶ正高だが、カホコは家に帰ってきてほしいと言い残し、全速力で姿を消してしまうのだった…。
カホコはもう一人、自分が救いたい初の元へ向かっていた…。

 

 

 

今回の出演キャスト

 

 

 

主人公:根本加穂子/高畑充希

 

根本泉/黒木瞳

 

根本正高/時任三郎

 

麦野初/竹内涼真

 

根本正興/平泉成

 

根本教子/濱田マリ

 

根本多枝/梅沢昌代

 

並木初代/三田佳子

 

並木福士/西岡徳馬

 

並木環/中島ひろ子

 

並木衛/佐藤二朗

 

並木節/西尾まり

 

並木厚司/夙川アトム

 

並木糸/久保田紗友

 

 

 

「過保護のカホコ」第6話 8月16日(水) 放送 のネタバレ

 

『この小さな王国に住んでいるお姫様は、この小さなお城で大事に大事に育てられ・・・小さなころから女王様に何でも頼りきりだったが―』

 

カホコ(高畑充希)が起きると正高(時任三郎)がキッチンにいた。朝食を作ろうと思ったが油が見つからない、と言う。

朝食を食べながら泉の席を寂しそうに見つめるカホコ。「ママ、おはよう。どこにいるの?」とLINEするが、昨日から返信どころか既読にもならない。正高もメールを何通も送っているが返信はない、と言う。なんかカホコ怒らせるようなこと言っちゃった?もう帰ってこないなんていうことないよね?とカホコが聞くと、大丈夫!・・・と思うけど、と正高は言う。

その時電話が鳴り、慌てて正高が出る。初代(三田佳子)からだった。泉はうちにいるから安心して!何かあったの?聞いても何も言わない、と初代は言う。正高は昨日の事を話す。初代は、自分はもう必要ないって言われた気がしたんじゃないか、自分よりも麦野君をカホコが選んだみたいで母親としては寂しかったのよ、と言う。正高が、どうしたらいいか?と聞くと初代は、あの子は昔からへそを曲げると何日もしゃべらなかったから、ちょっと時間かかるかも、と言う。

カホコが行くと意地になってしまうかもしれないから、取りあえず今日仕事帰りに正高が並木家に行ってカホコの気持ちを泉に伝えることにする。

じゃ、カホコは家事頑張るね!あんなこと言った以上自分の事は自分でやらないと!と言うカホコ。

 

アトリエ棟に行くカホコ。初(竹内涼真)は、この前はパパがキレたかと思ったら今度はママが出て行っちゃったんだ!なんかお前の家族は目が離せないね!と笑いながら言う。そして、単純に戻ってきてほしいなら、カホコにはママが必要なの!って言えばいい、と言う。それじゃ何の解決にもならない、と言うカホコに初は、やっぱ成長してるね、と感心する。パパが出て行ったとき神様はカホコに「独り立ちしろ!」って言ってるって初君は言ってたけど、今回は神様は何て言ってると思う?とカホコは聞く。初は、大人になってるんだから自分で考えろ!と言い、カホコは落ち込む。どうしたらいいかわからない、そしていつ連絡来るかわからないからスマホが手放せないカホコに初は、俺なんか何十年も会ってないけどね!母親なんか、と言う。やっぱりカホコ一緒に探そうか?と言うと初は、そんな必要ない!と言う。

泉の事をずっと気にするカホコに、それよりも俺たちもっと話し合うべきことがあるんじゃないかな!?と初は言う。俺が交際宣言したの覚えてる?と初。カホコは、その節はありがとうございました、と礼を言う。まだ信じられなくて、どうしたらいい?デートする?それとも・・・とにやけるカホコ。カホコは2つお願いがある、1つ目はこれからは名前で呼んでほしい、2つ目はちゃんと好きって言ってほしい、直接言われてないから、と言う。初は言おうとするが、なかなか言えず、急に言われても心の準備が出来てないからもうちょっと時間が欲しいと言う。

 

並木家に行く正高。今、泉を呼んだから2人でゆっくり話してね、と言い初代は出かけていく。やってきた泉に正高は、頼む、戻ってきてくれよ、と言うが、「無理です」とLINEで返信が来る。

 

『いやいやいや、直接しゃべろうよ!』

 

お前だってわかってるだろ?カホコがあんなこと言ったのはお前が必要じゃないっていう意味じゃないことくらい、と正高。「それで?」と泉は返信する。

 

『カッチーン!』

 

麦野君がカホコの事付き合いたいって言ったことも気に食わないんだろうけど、もう一度2人の話をちゃんと聞いて―、と言うと「・・・」と返信がある。

 

『こうしていると一段と怖いなミーアキャットは!でもライオンにならねば!』

 

その時、泉が、どうしたの一体?どうして泣いてるの?節!?と突然しゃべりだす。正高が振り返ると鞄を抱えた節(西尾まり)がいた。

節は泣きながら、この前糸に「あんた達なんか親と思っていない」って言われてショックで落ち込んでたら、厚司(夙川アトム)に、お前の育て方が悪いから娘があんな風になったんだ!と言われた、と泉に訴える。泉も、男は子育ての責任をそうやって全部女に押し付ける!!と怒る。そして、向こうが謝ってくるまで絶対に許しちゃだめよ!と泉は言う。何で泉ちゃんはここにいるの?もしかしてお義兄さんとケンカした?と聞く節に泉は、それは後でゆっくり話すから、と言う。2人を見ていて胃が痛そうな正高。

 

正高が疲れて家に帰るとカホコがゴミ袋を探していた。ママどうだった?と聞かれ正高は、緊急事態が起きて説得するタイミングを失った、と言い、節の事を話す。明日行って、今度は必ず連れて帰る!と正高。

 

『その顔はあまり信じてないよな。』

 

今日の夕飯何?と正高が聞くとカホコはハンバーグだよ!と言い1つ1674円のハンバーグを見せる。高額で驚く正高。

部屋には洗濯物が溢れ、お風呂は栓をするのを忘れたままお湯を入れていた。正高が手伝おうとすると、カホコは自分がやるから!、と言う。

 

翌日、再び並木家を訪れる正高。どうやったら帰ってきてくれるのか?カホコが家事をやればやるほど家の中がひっちゃかめっちゃかになる、と正高は言う。泉は「家政婦として必要ってことですか?あたしが?」と返信する。

そんなこと言ってない、今まで通り家にいてほしいと思っている、頼むから直接話そうよ・・・という話し途中で、泉は立ち上がり、何やってるの!?まさかあんたまで?と言う。正高が後ろを振り返ると今度は環(中島ひろ子)がいた。このままだと今の幸せが逃げていきそうで怖い、だったらその前に別れた方がいいかな?!と環は泉に言う。

 

そこに衛(佐藤二朗)が迎えにやってくる。そして説得しようとするが環も譲らない。初代が、落ち着いて!と2人をなだめる。夫婦なんだから話し合えばわかるわよ!と泉も言う。

 

『その言葉をそっくりお前に言いたい!』

 

そこに厚司もやってくる。そしてこの間は悪かった、と節に謝る。そして2組の夫婦とも再びもめ始める。節の事は私が説得するから、と止めに入る泉。

 

『出来れば自分も説得してくれないかな。』

 

そこに福士が帰ってくるが、皆に邪険にされてへそを曲げ、みんなそれぞれ大騒ぎ。

 

『ダメだ・・・全員から無視されている・・・』

 

正高が帰るとカホコはオムライスのレシピを見ていた。正高は環まで家出してきてろくに話せてない、と言う。明日こそ連れて帰る!と言うが、カホコは信用していない顔。

 

 

部屋の中はもうメチャクチャな状態だった。

 

正高は料理を始めるカホコに、出前を取ろうか?と言うがカホコは断る。

 

その時チャイムが鳴り、ママだ!とカホコが急いで出ると、そこにいたのは正興(平泉成)だった。

そしてそのまま居座る。正高が多枝(梅沢昌代)に電話すると、教子(濱田マリ)がこの前作った借金を肩代わりしてほしいと言うので断り、どうするんですか!?と正興に詰め寄ったら、明日、って言うから堪忍袋の緒が切れて・・・出て行った教子を探しに行ったと思ったのに、と言う。早く連れて帰ってよ!と正高は言うが、久しぶりにのんびりしたいからしばらくそっちで面倒を見て!と言われる。

 

カホコはパパに一つだけお願いがある、やっぱり出前を取ろう、と言う。そこにはぐちゃぐちゃになった食べ物があった。

 

翌日、お前の親戚中大変なことになってきたな!と面白がる初。皆を心配するカホコに初は、お前の家族の事だからすぐ元のさやに納まるって!カホ・・・、と言う。今、カホコって呼ぼうとしなかった?と嬉しそうに聞くカホコ。違うよ!とごまかす初にカホコは、せめて名前を呼んでもらえればカホコは元気になれる気がする、と言う。初は頑張って呼ぼうとするが、やはり構えてしまって言えない。そこにパーマをかけてメイクをして雰囲気のずいぶん変わった糸が現れる。もともと貧乏人の娘には音楽は無理だった、うちの親の為にも手首ダメになって良かった、と言う糸。そんなこと言わないで仲直りしてよ!カホコ何でもするからさ!と言うカホコに糸は、じゃ初を譲ってくれない?と言う。

カホコは、ゴメン、あげられない、ものじゃないし、カホコは初君が好きだから、と言う。初君も好きなの?はっきり言って!と糸から言われた初はカホコに言おうとするが、本人を目の前にするとやっぱり言えない。バカじゃないの、と糸は帰って行く。カホコもそんな初にちょっとがっかりして帰る。

 

カホコが泉に送ったメッセージはまだ既読にはならない。夕ご飯の買い物にスーパーに行く。すると教子がいてカホコは声をかける。そして、帰ってあげて、心配しているから、と言う。教子は、小さいころから親とか兄弟とかどうでもいい、こんな自分じゃだめだ!といろいろやってみたが家族の迷惑になるだけで、どうしようもない、と言う。もしかしたら教子とカホコは似ているのかもしれない、とカホコは言う。教子は、カホコは家族の事大好きだし、私みたいにはならないから大丈夫!と言う。

 

カホコが家に帰ると厚司と衛がいた。今日ママたちを説得に行ったがダメで作戦会議をすることになったという。じゃ、カホコがご飯作るね、と言うと正高と衛に止められる。厚司が料理得意だし、おかずも買ってきた、と言われる。その時チャイムが鳴り、ママ!?とカホコは玄関に行く。しかし来たのは福士だった。家で食事をしていたら、パパに育ててもらったつもりはない、と娘3人に言われた、と言う。

 

カホコの家では、もうちょっと僕たちの苦労もわかってほしい、夫婦生活で一番大事なのは妻の機嫌がいいこと、何で妻は上から目線なのか!?と話す正高、厚司、衛。うちは全然そんなことない、と言う福士に皆は、それはお母さんは出来た人だからだ!羨ましい!と言う。

 

皆はカホコに、並木家に来て皆を説得して欲しい、と頼む。カホコは、そういうことを言わないでもらっていいかな!!言っとくけど、今のままじゃカホコは皆の奥さんみたいな素敵なお嫁さんにはなれない、子供だし家事もダメだし、そういうよくわからないこと言ってる前に奥さんに感謝の気持ち伝えてきたら!?皆の事大好きだけどこんなところでウジウジしている皆は好きじゃない、奥さんと仲直りするまでこの家に来たらダメだからね!と言い皆を追い出す。

 

そしてカホコも含め全員で並木家へ行く。

 

そっと様子を見る男達。初代と娘達は縁側でスイカを食べていた。

昔の思い出話をする娘達。初代は、久しぶりにあなたたちとこうしてたら懐かしくって、と涙ぐむ。そして、みんないい加減に帰ったら!と言う。本音をぶつけ合う3人の会話を聞いた男達は皆落ち込む。泉は、小さいころから自分の事は誰も好きじゃないのかもしれないって不安だった、と話す。でもカホコだけは違った、天使みたいな笑顔で私の胸に飛び込んできた、この子だけは私の事を無条件に愛してくれる、この子の愛情だけはどんなことがあっても信じることが出来る、と泉は言う。カホコが麦野君に取られそうなのが怖いの?と聞く初代に泉は、そうじゃない、私はもう少しカホコと一緒にいたいだけ、と言う。初代は、気持ちはわかるが、子供が船ならいつか碇を上げて港を出て行かなきゃいけないのよ!厳しい航海に疲れたらまた港に戻ってくればいいんだから、と言う。

 

出て行きにくい男達に向かって初代は、そんな所でコソコソしてないで出てきたら!?と言う。驚く泉達。カホコは真っ先に泉に向かって行く。そして、私こんなの初めて!自分がママの事何にも知らなかったんだって気付いた、今までママはママでしかなかったんだけどママも私と同じ女の子だったんだよね!どうして出て行ったのかずっと考えてた、意味があるんじゃないかって、やっとわかった、きっと神様がママの事もっと知りなさいって言ってくれてるんだと思う、ママの愛は当たり前だと思ってたけど全然当たり前じゃなかった、すっばらしい物、宝物!ママの愛は偉大!今まで気づかなくてゴメンね、ママの事わかろうとしなくてゴメンね、とカホコは言う。

正高も戻ってきてほしいと泉にちゃんと伝える。泉は携帯を取り出し、家出してから今までカホコが送ったメッセージを読む。そこにはカホコの愛が溢れていた。泉は泣き、そのまま部屋を出て行く。そっとしておいてあげて!大丈夫よ、明日には必ず帰るから、と初代は言う。そして節と環にも、帰ってちゃんと自分たちの問題に向き合いなさい、と言う。

 

翌日アトリエ棟で昨日の事を初に話すカホコ。カホコは、ママ大丈夫かなぁ、と心配し、「今日も大好きだよ」と泉にメッセージを送る。初はそんなカホコをじっと見て、「大好きだよ、カホコ」と言う。「へっ!?」と言いカホコは驚く。

あまりの出来事に動揺してしまっていて・・・と言うカホコに初は、今度こそ課題クリアだよな?と聞く。カホコは、ゴメン、もう一回言ってくれないかな、今心の準備が出来てなかったから、と初にお願いするが、自然の流れで言わないと無理だ!と初は言う。期待した顔で待っているカホコに初は、「付き合おう、俺たち。ママが戻ってきたらちゃんと許可取りに行くから。」と言う。カホコは嬉しそうに頷く。

 

その夜待ち構える2人の所に泉が帰ってくる。笑顔で出迎えるが、泉は無表情。そして何も言わずにエプロンをすると家の中を片付け始める。すっかり片付いた後、泉はワインを開ける。帰って来た祝いに乾杯しよう、と言う2人に泉は、自分で飲みたいだけだから、これからはお互い束縛しないで自由にやりましょう、カホコも自立したいなら自分の思うようにやればいい、ママは金輪際口を出さないから、頼りたいときだけ頼るのはやめてよね、と言う。正高には、あなたにも明日の夕食のことは聞かない、家政婦と思って期待されても困るから、必要だったら自分から言ってください、と言う。そして、今まで間違ったことをしたと思ったことはないし、変わるつもりもない、ただあなたたちが望むならカホコの事は自由放任主義で行きましょう、どうせ家族なんて一生一緒にはいられないから、と泉は言う。

カホコは、わかった、ママに認めてもらえるように頑張る!と言う。そしてカホコはワインを飲む泉の真正面でオレンジジュースを飲む。

 

『こ、これは、親子のバトルの始まりなのか!?』

 

電話で、お願いだから夫には言わないでほしい、私がもうすぐ死ぬなんて知ったらパニックになると思うから、家族にはいずれ自分から伝えるから、と初代は話す。その会話をカホコが聞いていた。初代は心臓の超音波検査で不整脈だった。どうしたのカホコ、と動揺する初代にカホコは、ママが帰って来たからお礼を言おうと思って・・・と言う。そして、本当なの?今の、死んじゃうの?とカホコは聞く。

 

 

《次回へ続く》

 

 

 【エンディング後の次回予告】

 

「子供作ろう!初君!」(カホコ)

「はい??」(初)

「カホコと結婚する気ないの?」(カホコ)

「ばぁばにひ孫を見せたいから結婚しようっていうのは本末転倒だって言ってるんだよ!」(初)

「結局生きる世界が違うんだよ!!俺とお前は」(初)

「付き合うのやめよう」(初)

 

 

 

【管理人の感想】

 

泉に「大好き」という気持ちを伝えるカホコは、本当に純粋で素敵な心を持っているんだな!と思います。そして初にストレートなお願いをする度胸もあり、それも恋愛初心者とは思えない押しの強さだな、と思いました。なかなか言えない初がやっとはっきりカホコに伝えた場面はドキドキしちゃいました。

それにしても次から次へと問題が起こる親族ですね。なんといっても最後の初代の病気が気になります。今まで個性の強い皆をまとめてきた初代の存在は皆にとってとても大きいのではないかと思います。娘たちと話しながら涙したのは病気の事があったからなのでしょうか・・・。

来週はカホコと初に暗雲が・・・来週も見逃せません!!

 

 

【後からでも見れる動画メディア紹介】

 

http://cu.ntv.co.jp/kahogonokahoko_06/

 

 

 

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