「奥様は、取り扱い注意」第5話(11月1日放送) ネタバレ&感想

 

 

【第4話のあらすじ】

 

 

 

近所の豪邸に住む主婦・美佐子(星野真里)が開いている「読書会」に参加することになった菜美(綾瀬はるか)優里(広末涼子)京子(本田翼)。美佐子の息子・悠斗の可愛らしさと聡明さに刺激を受けた菜美は、子どもが欲しいと勇輝(西島秀俊)に言おうとするが、はぐらかされてしまう。

数日後。悠斗が誘拐される事件が発生!犯人は翌日までに1億円支払うよう要求し、警察に通報したら息子を殺すと脅迫してきた。「読書会」のために美佐子の家を訪れ、事情を聞いた菜美は、自分たちだけの手で事件を解決しようとする美佐子の夫・光雄(古屋隆太)の頑なさに違和感を抱く。

光雄が金策に奔走する中、悠斗の家庭教師・真純(佐野ひなこ)が美佐子の家に現れた。その直後、犯人から身代金の受け渡しに真純を指定するメールが届く。その文面にもおかしなものを感じた菜美は、美佐子の家に泊まり込むことに。

翌朝。かき集めた7000万円で手を打ってくれるよう、犯人との交渉に挑む光雄。しかし、悠斗を誘拐した大学生・秀人(柾木玲弥)が悠斗に顔を見られてしまい…。

 

 

 

 

 

今回の出演キャスト

 

 

 

 

主人公:伊佐山菜美/綾瀬はるか

新米主婦。家事は苦手だが正義感が強く、主婦達のトラブルに立ち向かう。

伊佐山勇輝/西島秀俊

菜美がセレブ合コンで一目惚れした、運命の旦那様。IT企業の経営者。

大原優里/広末涼子

菜美の隣に住む主婦。一児の母。知識豊富で行動力あるお姉さん的存在。

佐藤京子/本田翼

菜美の隣に住む主婦。高校時代のカレシと結婚。人懐っこく表情豊か。

大原啓輔/石黒賢

優里の旦那。大学教授。学生には人気があるが、思いやりに欠けるタイプ。

大原啓吾/川口和空

優里と啓輔の息子。

佐藤渉/中尾明慶

京子の旦那。電機メーカーに勤めるサラリーマン。押しに弱い。

佐藤良枝/銀粉蝶

渉の母親。同居中だが、渉に甘く京子に厳しい。孫を待ち望んでいる。

 

 

 

 

「奥様は、取り扱い注意」第5話(11月1日放送) ネタバレ

 

 

エピソード05 「太極拳教室」

 

『16歳の時、私は取り返しのつかない事件を起こした。きっかけは、仲間が地元の暴走族の連中に暴力を振るわれた事だった。顔に一生残るかもしれない傷を付けられた。私達がしていた町のパトロールに対する報復だった。私はリーダーだった。だからきっちりと落とし前をつける事にした。(相手の持つ金属バットを奪い、多数の暴走族を次々にやっつけていく菜美。)この闘いの後、私は地元にいられなくなり、後にある国家の特殊工作員になるのだけど・・・そこら辺の話はまた別の機会に。ともあれ、現在の私はただの主婦だ。最近は優里さんから誘われて太極拳を始めた。』

 

—太極拳教室—

太極拳が様になる菜美(綾瀬はるか)。優里(広末涼子)も真剣にやっている。しかし、京子(本田翼)はなかなか集中も出来ず上手く出来ない。

お稽古後3人はカフェでお茶しながら、たわいもない話しをするが優里は上の空で元気がない。悩みがあるなら聞きますよ!と菜美達は言うが、さっき張り切り過ぎて疲れたから、と優里は言う。優里が家に戻った後、優里さんやっぱりおかしい、旦那さんとケンカしたなら私達に話すはずだけど・・・と菜美と京子は話す。

 

『この時私達は、優里さんが心に抱えている時限爆弾に気付かずにいた・・・そしてそれが2日後の日曜日に爆発する事も・・・』

 

妻たちの不満が爆発する・・・!!

 

—日曜日—

料理をする菜美。相変わらず上達はしていない。この後買い物付き合ってね、と言う菜美に勇輝は、今日はゆっくりしたい、と言う。菜美は休みの度に言い訳して家に居たがる勇輝(西島秀俊)に文句を言う。

 

京子はまだ布団の中にいる渉(中尾明慶)を起こし、子供のことについて良枝(銀粉蝶)から言われた事を渉に愚痴り、さっさと着替えて!子供が出来ないのはこの家にお義母さんがいるからだ、ラブホテルに行くの!と言う。

 

優里は啓輔(石黒賢)の部屋に入るとノックをしなかった事を怒られる。そして、啓吾(川口和空)の水泳教室の送り迎えをお願いしたいと言うと、見ればわかるだろ!?忙しいんだ、これまでやって来られたんなら今日もやれるはずだろ?もしダメなら休ませるか1人で行かせればいい、そもそも親がどこにでもついて行くと自立心が阻害されるだろ、と言われる。

 

菜美達は買い物に行くが、勇輝は菜美が聞いても適当で、他の商品を見ている。

 

京子は良枝に、渉を見ていないか?と聞くと、会社に忘れ物を取りに行くと言ってさっき出て行ったと言われる。そして京子の服装を見て、自分に自信がないと派手な服を着るようになる、その色は渉嫌いよ!と良枝は言う。

 

啓吾の水泳教室を見守る優里。こんにちは、と前によく遊んでいたママ友の河野から声をかけられる。この前誘ってもらったのに断ってごめんなさい、と謝る優里。来週また合コン開催する予定だけど来る?と聞く河野。優里は断りきれず、考えておく、と答える。

 

菜美は洗濯を終え寝室に行くと寝室に脱ぎっぱなしの靴下があるのに気付く。そして勇輝に、これ注意するの何度目!?自分で洗濯機に入れて!と怒る。

 

京子がご飯を作っていると渉が帰ってくる。明日使う資料を会社に忘れちゃって・・・例の件はまた近々って言う事で、と言う渉。京子は包丁を持ちながら、嫌いな色って何!?と聞く。特にない、と言う渉に京子はキレる。

 

料理をする優里。冷蔵庫にビールがない、と言う啓輔に、買い忘れたから飲みたければ自分で買って来て!と言う。嫌がらせか!?と言う啓輔。優里の心は限界を迎え、エプロンを脱ぎ捨てトイレにこもる。そして優里は京子と菜美に電話をする。京子と菜美はエプロン姿のまま急いで優里のところに行く。家出するから付き合って!これ以上家の中に居たら窒息する!と言う優里。菜美と京子も、実は私もしんどかったの!と言い3人で微笑む。そしてエプロンを脱ぎ捨て置き手紙と携帯を置いて菜美と京子は家を出る。優里は啓吾に、ちょっと家出してくるね、良い子にしててね、と言うと啓吾は、気をつけてね!と言う。優里は啓吾を抱きしめ、啓吾に携帯を渡して「寂しくなったら電話するから!」と言って家を出る。

 

家出した妻たち。潜む危険・・・そして男達は・・・!?

 

そして3人は、とりあえずこの町から出たい!と言って駅に向かう。

 

渉と勇輝は妻の家出に気付き、ため息をつく。

 

啓輔が啓吾の部屋に行くと、ノックは!?ちゃんとノックしてよ!と言われる。そしてお母さんは?と聞くと啓吾は、家出したよ!と言い啓輔は驚く。

 

そして旦那達は家の外に出る。3人共出て来ているのを見て皆が家出した事を知る。

 

伊佐山家に集まる旦那達。3人一緒なら安心だ、着の身着のまま出かけたようだから一晩くらいですみそうだ、と言う勇輝と渉。心配するべきなのはそこじゃない、揉めるたびに家出をされたらたまらない、私は帰って来たらキツく叱るつもりだ、あなた達もそうした方がいい、と啓輔は言う。彼女達にもたまには家から離れて息をつく時間も必要だ、と言う勇輝に啓輔は、私達が働いている間自由にやっている、と言う。勇輝は僕たちが思っているよりも家事は重労働で自由な時間は少ないと思う、と妻たちを庇い、随分と理解があるのに家出をされたのか!?と啓輔から嫌みを言われる。妻の優しさに甘えすぎていた、反省している、と言う勇輝。さっき当然いると思っていたキッチンに妻がいなかった時寂しかった、もっと大切にしないといけなかった、多分彼女達も今頃寂しがっているんじゃないかな!?と渉も言う。

 

その頃菜美達は美味しそうに楽しそうにラーメンを食べていた。お腹がすいた旦那達はそれぞれの家に戻り、夕食を食べた後、また伊佐山家に戻って来ることにする。

 

ラーメンを食べ終わった後優里は、昔通ったところがある、ちょっと付き合ってほしい、と2人に言う。そこはクラブだった。私1回しか来た事ない、と京子は尻込みをする。ボーリングにしようと言う京子と菜美。何ビビってるの!?私がついてるから大丈夫!!と優里は言い、2人を強引に連れて行く。

 

私達も踊ろう!と言う優里。菜美は断るが京子はお金を払った分元をとる!と言い踊りに行く。

 

再び伊佐山家に集まる旦那達。今頃落ち込んでいるはず、どうやって謝るか相談でもしている、と言う啓輔。

 

楽しく踊る優里達のところに2人組の男性が近づく。ナンパされるが、私達人妻だ!と言い断る。菜美はその男達を睨みつける。男達は戻っていき、菜美は2人の為にお水をもらいに行く。そして優里も酔っている京子を残しトイレに行く。優里はお水をもらおうと並ぶ菜美に、トイレに行ってくる、と言う。男達は3人がバラバラになったのを見て、1人は優里の後をつけ、1人は酔っている京子に声をかける。そして男は、吐いてもいいところに連れて行ってあげる、と言いフラフラの京子を抱えながら連れて行く。優里がトイレを出ると男が待っていた。旦那とうまくいってないんでしょ!?相手にされなくて寂しいからこんなところに来ているんでしょ!?と言う。優里は、ハズレ!友達と踊りたいから来ている、と言ってその場から去る。その頃京子はVIPルームに連れて行かれてソファーに寝かされ、数人の男達に囲まれていた。そこに菜美が現れ、友達を返してもらう、でもその前にあんた達にちょっとお仕置きをしておく、さっきから身体を動かしたくてウズウズしてたし、と言う。そして菜美は男達を次々に倒して行く。全て終わった後、気持ち良かった!と言う菜美。

 

優里は菜美達の姿が見えないので、先に出たのかと探す。そしてロッカーでさっきの男に捕まる。

 

フロアに戻り優里の姿がいない事に気付いた菜美はスタッフに京子の介抱をお願いし、探しに行く。

 

男は優里に、このまま2人でいなくなっちゃおうよ!旦那さんともなんとなく流れで結婚したんじゃないの?人生は一度きりだよ!後悔しないように俺を試してみない!?と言う。陰で話しを聞く菜美。一度しかない人生だからあんたみたいな男は願い下げ!と言う優里。菜美が声をかけ、優里は菜美と一緒に帰る。

 

啓輔の優里に対する気持ち・・・

 

ソファーで寝てしまった渉。啓輔は勇輝に2人の出会いを聞く。合コンパーティーだ、と答える勇輝。啓輔は、優里は私の教え子だった、私のゼミに入って来た事をきっかけに知り合った、一目惚れだった、付き合い始めてすぐに自分だけのものにしたいと思った、そんなふうに思ったのは生まれて初めてだ、優里はキャリア志向で社会に出てバリバリ働く事を願っていた、しかし私は優里を社会に出したくなかった、正直に言えば優里が社会に出て会うであろう男達に嫉妬をした、だから卒業を前に意図的に妊娠させた、優里は卒業を機に私と結婚して子供を産む事を決断した、私の事を卑怯だと思いますか?と言う。はい、正直に言えばそう思います、と勇輝。そう思われても仕方がない、ただ私は優里を幸せにする為に頑張って来たつもりだ、経済的に困らせた事もないし浮気した事もない、それなのに何が不満なのか!?と言う。寝言で「京子—」と呟く渉。彼女達が求めている事は妻としてではなく人としてきちんと愛される事なんじゃないか、と言う勇輝。

 

家へ戻る菜美達。優里が抱えていた不安とは・・・!?

 

『クラブを出た私達は、京子ちゃんの酔いが覚めた頃に家に向かって歩き出した。時々喋ったり時々笑ったりしながら歩いた。ちゃんと朝日が見たい!と優里さんが言い出したので背の高いビルを見つけ出し、こっそり忍び込んで屋上に上った。』

都会の朝日もなかなかなもんじゃない、と言う優里。どこで見るかじゃなくて誰と見るかじゃないですか!?と菜美は言う。いい事言うね!ぐっと来ました!と優里と京子は言う。せっかくの機会なんで秘密を1つ打ち明けませんか?と言う京子。京子は、高校生の時某アイドルグループのオーディションの最終選考まで残った事がある、あの時受かっていたら今頃エプロンの代わりにかわいい衣装を着てステージの上で踊っている人生だったのかも、と言う。菜美は、私みなしごなんです、生まれてすぐに捨てられて両親の顔を知らずに養護施設で育った、昔は両親の事を憎んでいたけど、結婚して幸せを感じるようになって最近では出来るなら両親に会ってみたいと思い始めている、と言う。皆で菜美さんの両親を捜しましょ!と言う京子。見つかるまでは私達が本当の家族っていう事でどう?と優里も言う。よろしくお願いします、と菜美。

優里は、私乳がんかも・・・と言う。驚く2人。一月前くらい前に右の脇辺りにしこりみたいなものを見つけて病院に行ってみた、色々検査して乳腺が腫れているだけだって医者に言われたけど念の為細胞診をしてもらったら悪い結果が出ちゃって・・・と優里は言う。そんなに悪いんですか?と聞く菜美に優里は、今のところ乳がんの可能性は半々、明日っていうか今日、組織診の結果が出るからそれではっきりすると思う、そんな訳で今日病院に行ってきます、結果は報告するね、と言う。絶対大丈夫です!と言う京子。付き合いますよ、皆で一緒に病院に行きましょう!と言う菜美に優里は、そうしてもらえると嬉しいかな、正直なところ旦那にも言えなくてずっと心細かったの、と涙を流しながら言う。私達がついていますよ!という菜美。ありがとう、大丈夫な気がして来た、それにほら、太極拳の効果できっと健康体になっているはずだから、と優里は言う。だからだったんですね!と京子は泣きながら優里に抱きつく。太極拳よりこのぬくもりの方が効くきがするー!と優里は京子と菜美を抱きしめる。

 

『ビルを出た後、私達はタクシーを捕まえて朝食に支度の時間に間に合うように家に帰った。』

 

伊佐山家から旦那達が出た時、ちょうどタクシーが到着する。タクシーを降りた3人は黙ってそれぞれの家に戻って行く。

 

『私達は朝食の支度をし、旦那さんを仕事へと送り出した後、病院へと向かった。』

 

診察室から出て来た優里は2人にオッケーサインを送る。喜ぶ菜美と京子。

 

『思えばこの時が私達の友情のピークだったかもしれない。この少し後に起こるある事件が私達の友情を激しく揺さぶる事になる。それを知らないこの時の私達は、本当の家族のように優里さんの無事を喜んだ。』

 

キッチンで片付けをする京子に渉は微笑む。京子は、来週の日曜日空けといてね、約束破ったらまた家出するからね!と言う。

 

ベッドで本を読む勇輝。菜美もベッドに入り、おやすみなさい!と背を向けて寝る。おやすみ!家出をしている間の話を聞かせてよ!と勇輝は言う。菜美は身体の向きを変え、どこから聞きたい!?と嬉しそうに勇輝を見る。そして家出中の事を細かく話す。

 

変わらない啓輔。そして優里に怪しい影が忍び寄る・・・

 

優里は啓輔に乳がん検査の結果を見せる。本当に大丈夫なんだな!?と言う啓輔に優里は、今のところは大丈夫、念の為定期的に検査に行く、と言う。とりあえず良かったな、とホッとする啓輔。それで、こんな時になんなんだけど、働きに出る話どうかな!?一度しかない人生だから悔いのないようにしたい、今回改めて強く感じた、だから許してほしい、と優里は言う。君の一度きりの人生において一番大切な物は何だい!?僕や啓吾じゃないのか?と聞く啓輔。ズルい事言うのね、という優里に啓吾は、違う!君は目をそらそうとしているだけだ、主婦として僕と啓吾をもっとしっかり見つめてくれ!と言う。そして優里の肩に手を置き、これからもしっかり頼んだぞ!と言い部屋を出て行く。

 

優里にママ友の河野からメッセージが届く。「昨日は久しぶりに会えてうれしかったよー。合コンの件、どう?楽しもうよ。人生、一度しかないぞ、笑」とあった。優里はじっと見つめた後、「詳細を教えて」と返信する。返事が来ました!と男達に報告する河野。この子は旦那と揉めてるっていう噂なんでうまくいくと思います!と河野は言う。今月のノルマはあと何人?と聞く男(玉山鉄二)に河野は、4人です、と答える。じゃぁ余計な事喋ってないでちゃっちゃと働け!と男は言う。そして男は窓の外を見つめ、つまんねーな、なんか面白い事起きねーかなー!と言う。

 

『私達の町に危険が迫っていた・・・』

 

 

《次回に続く》

 

 

 

 

【エンディング後の次回予告】

 

 

殺人事件発生!!

「被害者の事をどの程度知っておられましたか?」

容疑者・菜美!?

「昨日駅前のスーパーで初めてお会いしました」(菜美)

衝撃の犯人が明らかに!?

「事件の背景に深刻な動機があるのかもしれない」(菜美)

「私には犯人の見当がついている!」(菜美)

 

 

 

 

【管理人の感想】

 

 

それぞれの不満を抱えて家出をした菜美達。勇輝と渉は妻の気持ちに理解を示し反省をしていましたが、啓輔は全く変わりませんでした。出会いが教師と教え子の関係という事で未だに上下関係が自分の中にあるのでしょうか。そして優里を愛するあまり(?)、独占したいという思いから、働きたい優里を頑に家に閉じ込めようとします。そんなの自分勝手で全然優里の気持ちを考えていないですよね。啓輔がそれに気付き反省する時は来るのでしょうか?

そして乳がんではないかという不安を抱えていた優里。夫にも打ち明けられない環境で誰にも相談できず1人思い悩んでいた優里は辛かっただろうな、と思います。乳がんではなくて本当に良かったです!

あと気になったのが、理解のありすぎる勇輝。今までもその日一日にあった出来事を菜美に聞いていましたが、今回も寝る時に家出中の話を聞いていました。そんな事細かな話本気で聞きたいのでしょうか!?何かを探ってる!?有り余る優しさが却って怪しさを醸し出し、勇輝が抱える秘密の存在を暗示しているような・・・と想像してしまいます。

今回ラストに玉山鉄二さん演じる怪しい男が出てきました。これから優里が何かトラブルに巻き込まれていきそうです。菜美のセリフでこれから3人の友情が崩れる事を示唆していましたが、この男が原因となっていくのでしょうか?

さて、来週は殺人事件が起こる様です。“衝撃の犯人”とは誰なのか!?とっても気になります!早く6話が見たいです!!

 

 

 

【後からでも見れる動画メディア紹介】

 

 

http://cu.ntv.co.jp/okusama_05/

 

 

 

 

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