「ブラックリベンジ」第2話(10月12日放送) ネタバレ&感想

 

 

 

【第1話のあらすじ】

 

 

 

5年前、今宮沙織(木村多江)が愛する夫、寺田圭吾(高橋光臣)と過ごしたかけがえのない日々は、一瞬の内に音を立てて崩れ落ちた。将来有望な政治家だった圭吾は「週刊星流」に裏金スキャンダルと愛人スキャンダルをスクープされ、それを苦に自殺。さらに沙織はそのショックで生まれてくる新しい命も失ってしまう。
しかし5年後、沙織はその記事がねつ造であったことを圭吾の遺言動画で知ることになる。「私は絶対に許さない。あなたが受けた屈辱を、私が味わった苦しみを、彷徨い歩いた地獄を。同じ絶望を与え、地獄の底に叩き落す」沙織はスキャンダルをねつ造した塚本修二郎(神尾佑)、愛原サユミ(芹那)、南條夕子(横山めぐみ)を社会から葬るために復讐を誓う。
「週刊星流」の編集部では、編集長の福島勲(佐藤二朗)、デスクの天満龍二(平山浩行)、記者の芦原咲良(岡野真也)たちが盛り上がっていた。スクープを連発する「週刊星流」は売り上げが伸び、先週号は50万部を突破したのだ。そこに契約ライターの沙織が新たな芸能スクープを持って現れる。福島がすごいスクープを次々に持ってくる事に驚いていると、沙織はもう1つ大きなネタがある事を報告。それは、もうすぐ大臣になると噂の協民党、塚本議員に愛人がいるというスキャンダル情報だった。

 

 

 

 

今回の出演キャスト

 

 

 

 

主人公:今宮沙織/木村多江

人気週刊誌『週刊星流』の契約ライター。
スキャンダルに只ならぬ執着を持ち、新人ながら数々のスキャンダルをスクープしている。
元々は、政治家である夫の圭吾とお腹の中の第一子と共に幸せに暮らしていた。しかし、5年前、圭吾の金銭スキャンダルと愛人スキャンダルが『週刊星流』によって報じられる。圭吾はスキャンダルを苦に自殺。そのショックで、お腹に宿していた子供も流産してしまう。5年後、田舎の療養施設で静養していた沙織のもとに何者かからUSBが届く。
USBの中には圭吾が自殺する直前の遺言が残されており、スキャンダルはねつ造で、自分をスキャンダルに追い込んだ3人の実名が明かされていた。
沙織は『夫を殺した3名』に対し、『夫と同じ目にあわせて復讐する』事を心に誓い、復讐の道を歩んでいく。そして沙織は、無実のスキャンダルで死ななければならなかった夫・圭吾の復讐を果たすため、夫のスキャンダルを報じた『週刊星流』の契約ライターとして編集部で働く。

福島勲/佐藤二朗

編集長。温厚で部下からの信頼も厚く、皆から慕われている。
仕事熱心で、何よりも星流の売り上げを伸ばす事を第一に考えている。
『読者がいま見たいもの』と感じれば、どんな芸能スキャンダルも躊躇なく掲載する。

天満龍二/平山浩行

正義感あふれる編集部デスク。
しっかり者で仕事熱心な編集部のエース的な存在。
5年前、『圭吾のスキャンダル』を星流に掲載した張本人だが、
『ねつ造の真相』は知らない。
沙織の存在にいち早く違和感を持ち、情報屋の城田を雇って素性を調べさせる。
後に、沙織から5年前の真相を打ち明けられ、ある選択を迫られる事になる。

高槻裕也/堀井新太

圭吾の元秘書。圭吾の事を尊敬しており、良きパートナーとして支えていた。
圭吾が自殺してからは、政界を引退し投資家となり成功を収める。
沙織の気持ちを汲んで、復讐を影ながら助けて行くことになるが、
復讐に駆られる沙織を見るにつれて徐々に復讐をやめさせたいと思うようになる。
そして、自分が圭吾に代わって沙織を守っていきたいと好意を抱くようになる。

芦原咲良/岡野真也

新入社員で沙織のパートナー。
ファッション誌に配属希望だったが、週刊誌に配属され凹んでいる。
沙織と行動を共にする様に命令され、最初は嫌がるが、
活躍すればファッション誌に異動できるのではないかと思い、しぶしぶ協力する。

石山綾子/中村映里子

沙織の妹。シングルマザー。
圭吾が亡くなった後、沙織が世間から隠れた生活を送っていた時も、
唯一の肉親である綾子とだけは連絡を取り合い、支え続けていた。
綾子は沙織が失踪した後、別れた恋人の子供を出産し、シングルマザーとして悠斗(ゆうと)(5)を育てている。

田村雄大/竹内 まなぶ(カミナリ)

坊主頭で大柄な男。明るい性格で編集部のムードメーカー。
とぼけた発言で編集部を和ませるが、イラっとさせる事も多く、
そのたびに、まことからフルスイングで叩かれる。

岡島まこと/石田 たくみ(カミナリ)

雄大と行動を共にする事が多く、彼がとぼけた発言をするたびに、フルスイングで叩く。
しかし、それは自分より遥かに厳しい他の上司達に怒られない様に
パフォーマンスとしてやっている事。つまりやさしさ。

寺田圭吾/高橋 光臣

沙織の亡き夫。若手政治家のホープとしてテレビに多く出演。
国民からの好感度も高く、当選2回で経産省の政務官にも抜擢されるなど
将来を嘱望されていた。
しかし5年前、身に覚えのない金銭スキャンダルと愛人スキャンダルが報道され、政治の志半ばで命を絶つ。
死の間際に、自分を陥れた3人を暴露した動画を残す。

城田純一/DAIGO(特別出演)

沙織の存在を調査すべく天満に雇われた便利屋。
沙織の正体を突き止め、沙織を揺すって大金を得ようとする。

糸賀朱里/鈴木砂羽

カウンセラー。
沙織の妹・綾子の紹介で、復讐の為に都内に戻ってきた沙織のカウンセラーとして、精神のケアを行う。
次第に沙織も心を開き、自らの悩みを吐露するよき理解者。
しかし実際は、沙織の復讐を洗脳に近いほど過度に煽っている。

 

 

 

 

 

「ブラックリベンジ」第2話(10月12日放送) ネタバレ

 

 

『私は絶対許さない。』

 

結婚式を10日後に控えている女優の愛原サユミ(芹那)のインタビュー報道を見る沙織(木村多江)。相手は年商1500億円を誇るIT企業エクステンスアイランドのイケメン社長、有島純だった。

睡眠薬で眠らされている隙に写真を撮られた、という夫の圭吾(髙橋光臣)遺した言葉が頭の中から離れない。5年前に「週刊星流」に掲載された圭吾と女性Aの不倫ベッド写真の女性Aとはサユミだったのだ。

運命って本当にあるんだなって思いました!とのろけて幸せそうなサユミ。沙織は壁に貼ったサユミの写真をカッターで切り裂き、あなたが幸せになる運命なんて存在しない・・・と呟く。

 

会社で週刊誌のサユミの記事を羨ましそうに読む芦原(岡野真也)。編集長の福島(佐藤二朗)から、今どんなネタを追いかけている?と聞かれた沙織は、愛原サユミです、と答える。彼女は多くの秘密を隠している、と。光が眩しいほど地面に映る影は濃くなる、と言う天満(平山浩行)。相手は人気絶頂の女優、ヘタを打ったら裁判沙汰だ、と天満は沙織に注意をする。沙織は、わかっている、愛原サユミに密着させて欲しい、と福島に頼み、福島も取材費をガンガン使っていいと快諾する。天満はまた今回も芦原を沙織のアシスタントに付ける。沙織は芦原に、愛原のブログにアップされている写真を全てチェックする様にと指示する。

出かけて行く沙織に福島は、なぜ愛原サユミに目をつけたのか?と聞く。福島は、5年前に天満の書いた記事で愛原は一度星流に載っている、あれが愛原だと気付いた人は1人もいないと思うけど・・・と言う。

 

天満は過去に自分が書いた塚本と愛原の記事を読む。そしてその2人を次々に追っていく沙織に対する疑惑が拭えない。

 

沙織はいつものバーに行き、高槻(堀井新太)から封筒を受けとる。そこに入っていたのはサユミの交際相手のリストだった。

世間的には清純派女優で通っているが裏では俳優、モデル、スポーツ選手、会社社長、医者、とかなり派手な恋愛を繰り返していた。そしてそのリストに載っている全員を式に呼んでいた。あなた達より有能な男を見つけたって見せつけたいんでしょ、と言う沙織。これだけ遊んでいても週刊誌にスクープされた事は一度もない、裏で手を回している人間がいる、その人物は愛原の幼馴染みのマネージャー足立奈津(小野ゆり子)だ、ここまで売れたのは彼女の力のお陰だ、と高槻は言う。

愛原サユミはあの人を陥れたゲス女、必ず地獄の底にたたき落とす、と沙織は言う。

 

城田(DAIGO)から、沙織は過去を意図的に消していて見当たらない、名前も完全に偽名だ、という報告を受ける天満。それでも目的を果たす為に手段を選ぶな、と天満は言い封筒を渡す。ここからは本気で行く、と城田も言う。

 

朱里(鈴木砂羽)に塚本の一件を報告する沙織。嬉しそうに沙織は笑うが、ふと我に返る。そしてあの日から何度も塚本がうろたえ無様に逃げる姿を思い出す、その度に胸が高鳴って・・・と苦しそうな表情で自分の胸を叩く。それは圭吾への深い愛情の裏返しだ、となだめる朱里。圭吾、喜んでくれてるかな・・・と言う沙織に朱里は、まだ終わりじゃないでしょ!?と焚き付ける。

 

サユミは夜、南條夕子(横山めぐみ)から結婚を祝福される。南條の会社のCMに出た事がきっかけで売れたとお礼を言うサユミ。芸能界は売れる事が正義だ、あなたは賢い選択をした!と言う南條。沙織は南條に、星流見た?あの人(塚本)、私達の事言ったりしないよね!?と聞く。言えるはずがない、言ったら自分が破滅する、手を組んだのはあの時だけ、もう時効よ、サユミは幸せになる事だけを考えればいい、と南條は言う。

 

家で何度も圭吾の動画を見る沙織。そして圭吾と写った写真を見つめながら、待っててね、もう少しだから、と呟く。

 

動画の中で、「全てが終わったら君もおいで。先に行って待っているから。」と言う圭吾。

 

タクシーから降りた奈津を沙織は捕まえ、サユミの結婚特集を組みたいからどうしても奈津のコメントが欲しい、と頼み込む。そしてこの場所に見覚えはないか?と公園の写真を見せる。懐かしい!幼稚園の頃だから20年前か・・・と思わず顔がほころぶ奈津。

サユミと奈津はこの公園のステージで毎日踊っていたという。中学を卒業するまでアイドルを目指して同じダンススクールに通っていた、2人ともすごく人気者だったと聞いている、と言う沙織。私は途中で辞めた、才能がなかった、努力だけではどうにもならない、と言う奈津。そして大学生の頃サユミに誘われてマネージャーになった、サユミには自分が叶えられなかった夢を背負ってもらっているのかもしれない、と奈津は話す。奈津にお礼を言い車に戻った沙織は高槻に電話し、例の件進めて!と言う。

 

公園で悠斗と遊ぶ沙織に綾子(中村映里子)は、また一緒に暮らさない?夜バイトを入れようと思っているが悠斗を夜1人にさせられないから、と言う。連絡はとってないの?と聞く沙織に綾子は、とるわけない!あいつは私達を捨てて出て行った、と言う。悠斗も喜ぶから、と綾子は言うが沙織は、悠斗を見るとどうしても流産した事を思い出してしまう、だから気持ちは嬉しいけど・・・と断る。

 

サユミのブログの写真を全てフォルダに仕分けした芦原は沙織に見せる。プライベート写真の他にマネージャーとか一般の人との写真、スッピン写真等が入っていた。そして沙織は高槻からもらったリストを芦原に渡し、そのリストの人達に会って動画で愛原サユミへのお祝いコメントもらってきて!と指示を出す。

 

その頃高槻は、元々知り合いだったサユミの結婚相手の有島をバーに呼び出し、先方とは話が付けてある、これはビジネスチャンスだ、掴まない手はない!サユミさんを鳥かごの外に出してあげましょう!そうすれば有島さんの会社の知名度もかなり上がる!と話す。

 

サユミのブログの写真をチェックする沙織。そこから友人達をピックアップして調べると全員のフォロー欄に鍵のかかった同じアカウントがある事に気付く。思わず微笑む沙織。

 

 

サユミが大手の事務所に移籍する事が発表されニュースになる。沙織が言っていた愛原サユミの大きな秘密とはこの事だったのでは?と言う天満。

戻ってきた沙織は、そのニュースには動じずに、撮ってきたコメントを自分に送るように芦原に言う。先越されちゃってるよ!と言う福島に沙織は、彼女の闇はこんなもんじゃない、とだけ言う。

 

サユミの事務所前に群がるマスコミ達。奈津は、どうして社長に言う前に私に相談してくれなかったの!?あの男に何を吹き込まれたの!?とサユミに詰め寄る。違う!私が辞めたいから辞める、奈津も私で充分稼いだでしょ!?旦那が大手の方がいいって言ってたし、私も儲かるし、もっと優秀な人達と仕事がしたい!とサユミは言い出て行く。

 

 

思い出のステージのところに行く奈津。そこに沙織がやって来る。何の用?と聞く奈津に沙織は、もう一度サユミが戻ってくると思っているのか?彼女が考え直す事はない、と言い先方との契約書を見せる。それを見た奈津は、ありえない!7年間も一緒に頑張ってきたのに・・・と言う。沙織は、サユミは昔から奈津の事を引き立て役だと思っている、私の方が可愛くて輝いてると優越感に浸ってた、彼女はその程度にしか思っていない、と奈津に訴えかける。そして沙織は、奈津の今までサユミの為にしてきたことを1つ1つ挙げ、本当にそれでいいの?あなたは利用され見下されてきた、出会ったあの日からずっと・・・あなたはどうしたいの?と聞く。奈津は、このまま失うくらいなら私の手で殺してしまいたい、と漏らす。ようやく本音が聞けました、と沙織。

 

 

サユミの結婚式会場に次々と集まる人達。そこにスーツ姿の奈津も来る。そして2人の馴れ初めのVTRが流れる。しかし、実際に流れたのは元彼達からのメッセージ動画で、それとともにそれぞれがサユミとベッドで撮った下着姿の写真も映しだされた。見ないで!早く映像を止めて!と騒ぐサユミ。

そして友人達に詰め寄り、誰!?どういう事!?あんたらの誰かでしょ!?裏アカウントの写真じゃない!!と責め立てるが、皆否定する。

 

あんな写真よく見つけられましたね!と言う高槻に沙織は、自己顕示欲の強いサユミは自分の成功を自慢せずにはいられない、だから裏アカウントを作り親しい友人だけに自分の写真を公開していた、彼女の失敗は・・・足立奈津にもその写真を公開していたこと、と言う。

 

じゃ、まさか!?とサユミは言い、奈津のところに駆け寄る。奈津は、私が売ったの!サユミのせいよ、私はあんたの夢を叶える為だけにここまで頑張ってきた、と言う。サユミは、才能のないあんたの為に私が夢を見させてやった、むしろ感謝しな!と言うが、奈津はサユミの整形や5年前犯罪まがいの事をしてCMをかすめ取った事などをバラし、開き直るサユミと激しい口論になる。

 

女の友情なんてもろく儚いもの、と沙織は呟き、大笑いする。

 

 

「敏腕マネージャーの反乱!!愛原サユミ 結婚式でリベンジポルノ!」という星流の記事を見ながら、やっぱすごいや今宮!と言う福島。

 

愛原サユミは活動休止を発表する。

 

思い出の公園でステージを見つめるサユミ。そこに沙織が現れる。週刊星流を名乗り、サユミに話しかけると、あんた達が書かなければ私はこんな事にならなかった!あんた達は死体に群がるハイエナ以下だ!とサユミは怒りだす。その通りです、でもあなたも同じ事をした、あなた達がねつ造した偽りのベッド写真によって追い詰められたあの人は自らの命を絶った、だからあなたを同じ雑誌で同じ目に遭わせたの、あの人と同じ苦しみを与える為に・・・あなたはこれから、これまでの失態や不祥事の全てが暴きだされる、大嫌いなハイエナ以下の人間達に食い殺されるの!そしてその先は永遠の孤独!と言う沙織。あなた、もしかして・・・まって、あれは違うの!と焦ってサユミは弁解しようとするが沙織は、反省しても遅い!既に火は燃え広がっている、もう誰にも止められない、もちろん私にも・・・骨の髄まで炎上しなさい!と言い残し沙織は立ち去る。

 

 

サユミの記事が載った週刊誌を置き、圭吾のカウンセリングの動画を部屋の壁に映し出す朱里。圭吾は、私には誰にも言えない秘密があるんです、と話している。

 

家で沙織は壁に貼ったサユミの顔写真に赤でバツ印を書く。そして南條の写真に爪を立てる。

電話が鳴り、出ると高槻からで、南條の面白いネタを手に入れました、と言われる。わかった、すぐ行く!と言い家を出る沙織。その後再びドアが開き、入ってきたのは城田だった。そして城田は壁中に貼られた塚本、愛原、南條の写真や記事を見つめる。そして机に置かれた写真を見て沙織の正体に気付く。

 

 

《次回に続く》

 

 

 

 

【エンディング後の次回予告】

 

 

—ボイスレコーダーから流れる音声—

「お金もらえるなら喜んでなめ回されるっつーの!これだって立派な才能だろ。ブサイクな男には出来ない。俺がイケメンだから出来るんだよ。」

そして男は高笑いをする・・・

 

 

 

【管理人の感想】

 

沙織の復讐の仕方はえげつないですね。幸せの絶頂の時に地獄の底まで突き落とす・・・まぁ、それだけ恨みや悲しみが大きいからですが・・・。今回も木村さん迫力がありましたね。「骨の髄まで炎上しなさい」という決め台詞を言っている時の木村さんは恐いけど美しくも見えました。今回圭吾もカウンセリングを受けていた事がわかりました。圭吾の秘密とは何なのか、朱里は何を企んでいるのか、背景には何があるのか、気になります!また、沙織の妹の旦那さんの話もちょこっと出てきました。それも何があったのか、これから明らかになるのではないかと思います。

さて、次週は残る1人、南條への復讐です。順調に進めば次週で復讐は終わりそうですが、まだ他にも沙織が知らなかった事実が明らかになり復讐しなければいけない相手が出て来るのでしょうか!?そして沙織の正体を知った城田はどう動くのでしょうか!?次週も楽しみで待ちきれません!!

 

 

 

【後からでも見れる動画メディア紹介】

 

 

http://www.ytv.co.jp/mydo/blackrevenge/20171012/

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です